密フィー

ウィフィーでできる3密対策

wiffyでできる 3密対策

wiffy無線LANデバイスが周囲のスマホの存在を検知し自動で件数化することで、店内のスマホ密度を可視化します。

来訪者によるWi-Fi接続行為は不要

wiffyの業務用無線およびゲスト用無線と併用可能

ウィズコロナ時代のCSR活動の一環として

実施店舗

お店の密をいつでもお知らせ

行き付けのお店にwiffyがあれば、お客様は来店前に、店内の密を確認できます。

密情報は店舗HPやLINEに埋め込み可能、5分毎に自動更新

ウィズコロナ / アフターコロナ時代の空席案内ツールとして

お客様との友達化、関係維持を図るwiffyとの併用が効果的

調整のポイント

wiffyによるスマホ検知範囲は半径20〜30mと広めですので、どこまでの範囲 (信号強度) を件数化するかがポイントです。

wiffy設置先店舗のおおよその「広さ」をお伺いします

検知数を施設の収容能力と照らし合わせ密度を表現します (例:30席の店舗の場合)

  • 検知数 〜10 :🐝
  • 検知数 〜20 :🐝🐝
  • 検知数 〜30 :🐝🐝🐝

導入のポイント

密フィー機能のみのご利用の場合、wiffyをイーサネット接続した既設のネットワークのセキュリティは完全に担保されます。

インターネット環境があれば、既設のルーター / ハブの空きポートにwiffyを挿すだけ

来訪者スマホはwiffyの無線には接続できないため、既設のLANにも接続・侵入できません

wiffyで形成するスマホ検知データのアップロード経路は、既設のセグメントにタッチせずNATしてインターネットへ抜けます

スマホ検知データのアップロードには、既設の通信回線のアップロード帯域を利用させていただきます

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